我々の歩み

1979年からキャッシュレジスターシステム事業を始める

1980年

初めての大きな注文: アムステルダムのFeboにて、6台の新しいキャッシュレジスターの注文を承る。

新しい機械の導入に向けて、我々はゆっくりと売り上げを伸ばし始めました。

初めての大きな注文: アムステルダムのFeboにて、6台の新しいキャッシュレジスターの注文を承る。

1983

初の従業員であるArjan Visserと共に歩みを進める。

生産量の増加に伴い、初の従業員を雇うことになりました。Arjan Visserは弊社の誇れる初の従業員です。

1986

Rob Lauwersと共に歩みを進める。

彼はDe Haan IT Nederland B.V. BV会社初の代表となりました。

1988

Amberソフトウェアの導入。

三つのゴルフクラブが、それぞれのキャッシュレジスターのソフトウェアに関心を寄せていました。弊社は顧客の取引記憶システムを搭載したキャッシュレジスターシステムを開発し、顧客からの支持を得るようになりました。試行錯誤を繰り返し、ついにたくさんのゴルフクラブに弊社のシステムを販売する次第となりました。

1990

HuizenのBotterstraatに本拠地を移設。

仕事場と私生活のスペースを分離。古いガレージを、オフィス、展示室、倉庫、そして作業場に改装しました。

HuizenのBotterstraatに本拠地を移設。

1992

AlmereのTelevisiewegにて始業。

AlmereのTelevisiewegのビルにて事業を開始しました。

AlmereのTelevisiewegにて始業。

1994

De Haan IT Nederland B.V.ソフトウェアの導入によってFeboが自社の支店を全自動化。

Feboのすべての事業支社がDe Haan IT Nederland B.V.  ソフトウェアを取り入れたので、Feboはすべてのキャッシュレジスターを総括して利用・管理することが可能になりました。

1995

Schiphol でのすべての接客サービスを自動化。

Schipholのすべての接客サービスに弊社のキャッシュレジスターシステムを導入したので、総括的管理が可能になりました。Schipholは経理システムの総括的管理を特に気に入っておられるようです。

Schiphol でのすべての接客サービスを自動化。

1997

Cash 2000の開発開始。

新しいオペレーションシステムの Windowsが商業的に手に入るようになったので、新しくて未来的なソフトウェア開発の需要が生まれました。

Cash 2000の開発開始。

1999

Rolloutの在庫管理ソフトウェアを導入。

この時から、弊社のソフトウェアによって在庫記録が可能になりました。

Rolloutの在庫管理ソフトウェアを導入。

2001

Manuscripstraatにて新しいオフィスの建設開始。

自社オフィスの新設後、顧客の事業幅を広げました。博物館、小売り、サウナなどがそれらの例です。

Manuscripstraatにて新しいオフィスの建設開始。

2003

ケータリング用のセルフスキャンキャッシュレジスターを導入。

2005

Elliソフトウェアの開発を開始。

弊社のオンラインソフトウェアであるElliの開発に着手しました。これは初めてのクラウド事業であったのですが、当時はこのシステムが何と呼ばれることになるかは知りませんでした。

2007

映画館予約のためのソフトウェアを開発。

弊社は映画事業向けに、予約スペースを活用する予約ソフトウェアを開発しました。このソフトウェアの可能性を他分野でも活かし、博物館事業では、このソフトウェアが多くの博物館において、多数の展示や博覧会のためのソリューションとして使われています。

2012

洗車ソフトウェアを開発。

弊社は洗車事業を開始しました。ナンバープレート認識機能や待ち時間の自動化などを開発しました。

洗車ソフトウェアを開発。

2014

ドイツのディーラーとの取引を開始。

弊社はドイツ市場へ参入すべく、ドイツディーラーとの取引を開始しました。